HYLEにっき

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Steinbergのオーディオインターフェイス(UR12)が頑丈すぎる件

Steinbergのオーディオインターフェイスがまじで頑丈すぎます。

 

オーディオインターフェイスを破壊することに定評のある私ですが、今使ってるインターフェイスのこれ

 

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Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12

Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12

 

 壊れなさすぎてうける。

 

私のオーディオインターフェイス遍歴は確かこんなかんじ。

 

CI2(Steinberg)

Pro Fire 610(M-AUDIO)

KOMPLETE AUDIO 6(Native Instruments)

Micro book Ⅱ(MOTU)

UR12(Steinberg)←現在

 

って感じなのですが、Steinberg以外の3つ全て破壊してきました。

現在使っているUR12はかなり長持ちでしてもう丸3年も使ってます。4年目突入。壊れる気配無し。

 

思えば初代のCI2も、壊れたから交換したわけじゃありませんでした。エンジニアさんから安く音の良いインターフェイスを譲っていただけたので交換しただけです。それ以降Steinberg以外のオーディオインターフェイスを使うことになるわけですが、全て破壊。Steinbergに戻ってきたら壊れることはなくなりました。

 

っと考えると、DTMを始めて以来、一度もSteinberg製のオーディオインターフェイスを壊したことは無いということ。

Steinberg社製のオーディオインターフェイス、強すぎ。

 

 

先輩から、オーディオインターフェイスのブランドとDAWのブランドは合わせた方が良いと言われたのでもしかしたら単にCubaseとの相性がいいだけかもですが。

あと、そもそも破壊しまくって反省した結果インターフェイスの電源落としてからマイクの抜き差ししないよう気をつけるようになったってのも一因だとは思いますが。

(インターフェイスは電源落としてから1分はマイクの抜き差し厳禁。故障の原因になるので気をつけましょう。)

 

それにしてもSteinbergのオーディオインターフェイスは頑丈だなーと改めて関心しました。

 

Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12

Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12

 

 

買ってよかったUR12。 安いのにとってもいい子。